![]() |
||||||||
posted by :
SAMURAI WATER【サムライウォーター】
みなさん、何が思い浮かびますか???
侍水??・・・・・・。。。。。
15年前くらいにアメリカから有名なBMX(自転車)ライダーが来て、一緒に居酒屋で飲んでた時 「What This??」と聞かれたお酒が、、、、【日本酒】でした。
今では、アメリカで【SAKE-サケ-】として有名になった【日本酒】ですが、当時はそんなに有名じゃなかったのかな。。。。
そこで、僕の大先輩が【日本酒】を英語で説明したのが
【SAMURAI WATER】だったんです!!
このコトバを聞いたアメリカ人は、「So Cool !!」と言って、一升以上飲んでました。
それから15年。。。。。。。。
こんなブランドで、商品化!!&輸出!!!
しませんか。。。。。。????? 酒造メーカーさん、連絡お待ちしております!!
ちなみに喜んでいた外国人はこの人 ↓
Sean McKinney (ショーン) ・・・・・・・ アメリカでは大変お世話になりました。
調べたところ、BMXを引退して、ジャグラーになっているとの事!!
知らんかったー!!
以上!!
posted by :
最近メチャ熱くなってきましたね。 まだ6月なのにこの暑さだと7月8月はちょっとヤバいんじゃないかと思う上野です。
この前予約していたBru-layが届きました。
AKIRAエキサイティングなストーリー、ハイクオリティな映像とサウンド。1988年当時の最新技術と最高のスタッフが結合しアニメーションの金字塔となった AKIRA。その本質を伝えるべくHDニューテレシネ&192kHz 24bitオーディオの最高スペックでBlu-ray化(amazonの作品紹介より抜粋)
以前からちょくちょく制作部屋で話題になってたのですが、見たことなかったんですよね。 なのでamazonで予約開始してたのを見つけたときについ買っちゃったんですけど、凄く面白かったです。 1988年公開なので23年前の作品なんですけど、今でも通用しそうなクオリティでした。 あと金田のバイクもメチャメチャカッコ良かった。 個人的に好きなシーンは
鉄雄「金田ぁぁっっ!」 金田「さんをつけろよデコ助野郎っっっ!」
です。
原作も読みたくなりました。 どうもアニメの方とは展開が大分違うらしいので今度時間があるとき読みに行こうと思います。ネカフェにでも。 上野でした。
posted by :
今回はWordPressの「カスタム投稿タイプ」に使えるプラグインを紹介します。 知ってる人は知っている「カスタム投稿タイプ」、通常の投稿以外の投稿画面を作れる!つまり、ブログがたくさん作れるのです。
「Custom Post Type UI」:http://wordpress.org/extend/plugins/custom-post-type-ui/ これを使うと、管理画面から簡単にカスタム投稿タイプが追加、編集できます。
ところがカスタム投稿タイプはプラグインを入れただけだと、実際の表示がこのようになります。 http://hogehoge.com/?post_type=カスタム投稿タイプ これだとパーマリンクを使っている場合は整合性がとれなくなると思います。 また、パーマリンクにあわせた表示をしようと思うと、テンプレートを修正し、function.phpなどに関数を追加したりしないといけません。 そこで、このプラグインを使ってみましょう!
「simple custom post type archives」:http://wordpress.org/extend/plugins/simple-custom-post-type-archives/ これを使うと、以下のURLに変換してくれます。 http://hogehoge.com/カスタム投稿タイプ また、テンプレートやfunction.phpの修正は必要ありません。かわりに、type.phpを準備するだけで全てのカスタム投稿タイプを表示可能です。 これって便利ですよね?
次はカスタムフィールドでも紹介しましょうかね。
posted by :
天気が悪く、洗濯物が乾かない日が続きますね。 毎日子供の服・おむつ類が大量に発生するため、洗濯当番の私にとって悩みの1つとなっています。 早く梅雨が終わって、できることなら一気に秋になってほしいですね。(夏は・・・汗)
さて、つい先日のことです。 嫁が土曜日仕事休みだったので、佐賀方面の温泉に行ってきました。 目的はやはり日頃の疲れを解消すること。 最近色々バタバタしていて、精神的にも体力的にもやられていたので・・・ (大学時代に朝部活して昼は日帰り温泉という贅沢をしていたことを思い出すと、宿泊先探しからワクワクが止まらない)
今回、いつもはじゃらんのサイトをメインに使って宿泊先を予約することが多いのですが、 じゃらんポイントの使いづらさを感じていたため、今回は別のサイトを利用して宿泊先予約をしました。
選ぶ基準は、 ・ 部屋食であること → 暴れ盛り2人を捕獲しながらの食事はちょっと・・・ ・ お手頃価格であること ・ 近いこと → 疲れ解消なのに遠くに行ったら余計疲れますし・・・ で今回はいきました。
旅館をあさっていると、1年前はかなりの低評価だったのに、ここ最近は高評価が続いている旅館を発見。 なんでも旅館の責任者が変わったらしい。 これはもしかすると、宿泊客が少ない可能性があるな・・・ゆっくり宿泊するにはぴったりかも? そんな風に都合良く考え、宿泊先を決定しました。
実際に旅館に行ってみると、案の定、他の宿泊客も少なく、温泉はほぼ貸し切り状態でラッキー! 1人だったので、露天風呂で泳いでみたり(マナー的には×ですが)、打たせ湯を30分独占して、何かを悟ってみたり・・・ 長女は私と妻交互に温泉に付いていって、合計7回くらい温泉に入ったんじゃないかと思います。 温泉をとても楽しんでいましたが、露天風呂で「 I am うんちー!」としきりに叫んでいたのには未だに意味が分かりません。 (おかげで次の週に体調を崩してしまい、保育園から会社に電話がかかって・・・ご迷惑をおかけしました)
料理は私の予約間違い?で部屋食ではなかったので、夕食・朝食共にかなりの労力を費やしてしまいましたが・・・ 美味しかったので満足しました。 (あとで聞くと、旅館に事情を話してお願いすれば部屋食に変更も可能と知り、次からは活用したいと思いました)
観光地とかを旅行の目的とせず、温泉だけ楽しむのを目的にする旅行であれば、もしかすると梅雨時って最適なのかも? 人が少ない可能性が高そうですし、ちょっと雨がちらついている露天風呂も気持ち良かったです。 またそのうち計画を立てて行こうと思います。温泉最高!
posted by :
はじめまして! 今年の4月より採用していただきました、岩本と申します。
そんな私ですが、
ライトノベル、皆様はご存知でしょうか? 時々、「ライトノベルって何?」と聞かれることがあるのですが
ライトノベルは…、簡潔に言ってしまえば 「内容が漫画・アニメに近い小説
実際の定義はあやふやで、実は説明が難しいのです
もしご興味がある方は一度ご覧になってはいかがでしょうか? 「ライトノベル」には恋愛モノ、バトル系、学園物、オカルト物など、多くのジャンルが存在していますし、 内容もコミカルな物がほとんどなので、初めて手に取られる方も、親しみやすいと思いますよ。
さて、ライトノベルを執筆する
もっと頑張らないといけませんね
…少々味気ない内容になってしまいましたね オマケとして、学生の時に書いた作品を載せさせていただきます。 この作品は…残念ながらライトノベルではありません(汗) ライトノベルテイストで書いた作品は、またの機会にお出しします。…読んでくださる方がいらっしゃれば(汗) お目汚しですが、ご興味のある方は ↓↓どうぞ↓↓
++++++++++++ 竜が舞い戻るとき①
林檎の絵を描いてください、と言われて、私はまず丸を描いた。赤いクレヨンを使って力強く塗りつぶした丸に、茶色い線を付け加えて蔕にする。保育園の時のことだった。 他の子たちも、丸に棒をつけて林檎を描いていく。ときどき蔕に葉っぱをつけていたり、丸がジャガイモみたいにボコボコな形になっている絵もあったけど、やはり、赤丸に茶色の棒線、が林檎の基本だった。 でも、翔ちゃんだけは違った。翔ちゃんは、林檎ではなく、何故か『人』を描いたのだ。黒い髪と茶色の目をした絵の人は、赤い口をニコリとさせている。 「翔一くん、これ、誰かしら? 今は林檎を描くお時間なんだけれど……」 先生が困ったように尋ねると、 「林檎を食べたボクじゃ! 腹ん中に林檎があるけん!」 翔ちゃんはニコニコ笑いながら言った。 「……今度は、食べる前の林檎を描いてくれるかな?」 先生は少し考えた後、新しい画用紙を翔ちゃんに渡す。真っ白な紙を受け取った翔ちゃんは、今度は黄色いクレヨンで半円をいっぱい描き始めた。仕上げに、弧の部分を半分くらいまで赤いクレヨンでなぞり、そこから、スッと真っ直ぐに撥ねさせていく。 「それ、なあに?」 私は余白にもうひとつ林檎を描きながら翔ちゃんに尋ねた。私の描いた林檎とは全く違う。まるで狂った色の蒲鉾みたいだ。 「林檎じゃ。食べる前の林檎。ボクはうさぎ林檎が好きじゃけん、食べる前はいつもうさぎみたいに母さんが切ってくれるんじゃ」 翔ちゃんは、ふわりと笑いながら私に答えた。頬っぺたが薄っすらと赤く色づいていて、林檎みたいになっている。 この頃から翔ちゃんは、他の人とは違う世界を見ているみたいだった。どこかフワフワしていて、いつか風船みたいに飛んでいってしまいそうな気がして、怖くなったのを覚えている。その不安を誤魔化すように、 「そんなの林檎やないよ」 握っていたクレヨンで、うさぎ林檎がたくさん描かれた画用紙に大きくバツ印を描いてやった。 「何するんじゃ、かーちゃん!」 「私の名前はかーちゃんやない! 香陽や!」 私が意地悪しても、怒ってみても、翔ちゃんはニコニコしたままだった。
〈続〉
++++++++++++
全部載せると文字量が凄まじくなるので、今回は冒頭のみです 続きは、次回にお載せします。気にいっていただけますと幸いです(°▽°d) ……続き待ってくださる方がいらっしゃるといいなぁ(希望)
![]() ![]() |
||||||||